保険の紹介(法人向け)

法人のお客様へ
企業経営において様々なリスクへの対策が必要です。
特に、経営者様に万一の事があった際のリスク対策はとても重要な事柄です。
このページでは、企業防衛や相続・事業継承に関する様々な経営上のリスク等をご紹介します。
もし、一つでも思い当たる事がありましたらお気軽にご相談ください。
アスウェル合同会社在籍の、「保険のプロ」がお客様の立場に立ったご提案を致します。
 

■企業防衛(事業保障)リスク

万一のことがあった時、会社は大丈夫だろうか?

借入金の返済は?
取引先との関係は?

 

 

万一のことがあった時、従業員は安心でいられるだろうか?

従業員への保障は?
従業員に動揺は?
給与の支払保証は?


 

 
 
相続について

 
 
■相続・事業承継リスク
・相続・事業承継対策は大丈夫だろうか?
・相続税の納税資金は?
・事業の後継者は?
・遺産分割は円滑にできるだろうか?
 
■死亡退職金・弔慰金リスク
・万一のことがあっても遺族の生活は大丈夫だろうか?
・死亡退職金・弔慰金の支払いは?
・支払いを約束する規程の整備は?
 
■勇退退職金リスク
・私財をつぎ込んできた経営者への慰労金は?
・勇退後の生活資金は?
・支払いを約束する規程の整備は?
 
■従業員福利厚生リスク
・従業員の福利厚生対策は大丈夫だろうか?
・死亡退職金・弔慰金の支払いは?
・生存退職金の支払いは?
 
 
 相続に有利な保険特集
知ってますか?相続に有利な保険がある事を。
《3つの控除を上手に利用した相続税の負担軽減対策》
・非課税財産
・墓地、仏壇、仏像など日常礼拝の用に供するもの
・死亡保険金のうち一定額(500万円×法定相続人の数)
・死亡退職金のうち一定額(500万円×法定相続人の数)など
【具体的な使用例】
相続にあたり、特に代表的な対策方法をご紹介します。
上記の非課税財産にもあるように、死亡保険金の一定額(500万円x法定相続人の数)が非課税となるので、下記のように預貯金額の一部を非課税対象となる生命保険を有効活用する事で課税対象となる部分のスリム化が可能です。
(※相続人が3名で相続財産の総額が6000万円の場合)
例)対策前:相続課税1200万円 → 対策後:相続課税0